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空席だらけのつぶれかけた崖っぷち飲食店に、わずか30日間で行列が! ”なぜこれほどまでにお客さんを 集めることが出来たのか?” 〜効果的なお客さんの集め方をお伝えします〜 |
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| ※これからお話しすることは、飲食店経営者にとっては、かなり衝撃的な 内容かもしれません。 しかし、すべてがまったくの実話です。 過激すぎる真実を正視したくない方は、絶対に読まないでください。 |
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| マーケティング・コンサルタント 満席請負人:山岸 二郎 午前11時27分 |
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| ”一本の電話が、彼の人生を変えた・・・・” 「もうダメです。ぜんぜんお客さんが入らないんです。 何がいけないのか、まったくわからないんです」 忘れもしない2004年の2月、電話の向こうから、声を詰まらせ ながらの悲痛な叫び声でした。 電話をくれたのは、小林さんと言うお名前の方です。 彼は、埼玉で居酒屋を経営しているとのことでした。 話を聞くと、開業2年目までは、売上げも順調だったそうです。 しかし、3年目を迎える頃から、見る見るお客さんが減りだし、ここ数ヶ月は、 赤字が続いて、このままだと、あと3ヶ月しか持たないと言うのです。 さらに話を聞いていくと、何もしていないわけでもないようなのです。 価格の見直しや、新メニューの開発、ぐるなびなどのグルメサイトに登録したり、 駅前でチラシを撒いたりもしたそうです。 それでもお客さんが、どんどん減っていく。 もう何をしていいのか、何がいけないのか、まったくわからなくなって、数年前に 日経レストランに出ていた私の記事を見て、ワラにもすがる思いで電話を してきたと言うわけです。 この時はまだ、この3ヵ月後に彼に訪れる衝撃の出来事を、彼自身も、 もちろん私も想像すらしていませんでした。 彼が電話をくれた当時、私は、コンサルティング事業を立ち上げる準備を している忙しい時期でした。 ですから、数ヶ月待ってもらえれば、ゆっくりと時間を取ってコンサルティング できることをお伝えしました。 すると、 「数ヶ月先じゃダメなんです。このままだと、あと3ヶ月が限界です。 なんとか、なんとかその前に・・・・・・」 お客さんが入らない辛さや、出口の見えない暗闇の中をさまよっているような 不安な気持ちは、自らビジネスを立ち上げた経験者として、私にも痛いほど よくわかります。 しかし、私にとっても、重要な時期だっただけに、本当にすごく迷いました。 それでも、彼の胸の詰まるような悲痛な訴えに、思わず 「わかりました。やりましょう」 と言ってしまったのでした。 ”残されている時間は、たった3ヶ月間” サイは投げられたのです。もう後戻りはできません。 しかし、 その後、スケジュールを決め電話を切った後、私は、急に不安に襲われました。 なぜならタイムリミットが、3ヶ月間しかないからです。 実質を考えたら1ヶ月半で結果を出さなければならないのです。 この時のプレッシャーは、私の鼻毛と耳の前の髪の毛が白髪になったほどです。 「明日のジョー」で矢吹丈と戦ったホセ・メンドーサが、一夜にして白髪になって しまいましたが、あれは本当だったんですね。 そんなバカなことが、頭をよぎったのを今でもはっきり覚えています。 私は早速、小林さんに、ある3つのことをやってもらうように指示しました。 残されている時間は、1ヶ月半しかありませんでした。ですから、悠長な ことはしていられません。 最も重要で、最も短期間で結果が出る、このある3つのことだけを やってもらいました。 それから3ヶ月後・・・・ ”彼の身に起こった驚きの出来事とは・・・” 5月のある日、小林さんから電話がかかってきました。 小林さん:「買ってきたお土産を、お渡ししたいので、お会いできませんか?」 私:「・・・・・・・・・」 小林さん:「実は、ゴールデンウィークに、家族3人でグアムに行ってきたんです」 そうなんです。 彼は、私の指示通りに、ある3つのことを実行して、あれから1ヵ月半後に 130万円も売上げをアップさせていたんです。 もちろんそのことは、報告を受けていたので知ってはいたのですが、まさか、 その後に海外旅行に行っていたとは・・・・ 2月のあの電話からは、とても想像できない変わりようでした。 正直に言うと、小林さんに伝えたのは、ノウハウのほんの3%程度のことです。 残りの97%のノウハウは、まだ伝えていなかったのです。 ですから、まだまだ気を緩めてほしくはなかったのですが、あまりの喜びようと、 あの2月の電話の声のギャップに、私も、ついつい嬉しくなって、その時は、 注意も出来ませんでした。 正直言って、こんなことを言うと、反感を買うかもしれないので、 小さな声でお話します。 実は、お客さんを集めることは、とても簡単なんです。 重要なので、もう一度言います。 実は、お客さんを集めることは、とても簡単なんです。 このある方法さえ知ってしまえば・・・・・・・ こんにちは、「満席 請負人」ことマーケティング・コンサルタントの 山岸 二郎 と申します。 本当にこんなことを言うと、石を投げつけられそうなんですが、重要なの で、正直にお話します。 お客さんを集めるこの方法を知っていると、お金の心配から解放されます。 これは本当に実感していることです。 好きなところへ旅行もできるし、ある程度のものは、考えることなく買うこと が出来るようになりました。 しかし、本当に残念なことに、中小規模の飲食店の90%以上の 経営者は、集客方法を知らないがために、開業後5年以内に消えて いってしまっているのが事実です。 実を言うと、お客さんが来ないあの辛さや、お金の苦労は、 私も経験しているんです。 ”借金を抱えたみじめな生活・・・・” 私は、子供の頃から教師になることを目指していました。 ですが、私が大学を卒業する頃は、ちょうどバブルのまっただ中で、公務員に なるよりも、一般企業に入社した方が、収入の面でも、夢を追いかける面でも 可能性があるように思えた時代でした。 若かったこともあり、野心もありました。ですから教師の道ではなく、上場企業 に入社して、サラリーマンになりました。 31歳の頃に、人生の転機が突然に訪れました。脱サラをして飲食店の 経営者となったのです。 しかし、実は、これは私が望んだことではなかったのです。父親の借金がらみ なのですが、その理由については、私が墓場まで持っていくつもりです。 そんなこともあり、私も6年たったら好きな道を進ませてもらう条件で、 飲食店の開業となりました。 ですから、ビル側との契約も賃貸借ではなく、6年間の期限付きの 一時貸借にしました。 つまり、6年たったら誰が何を言っても、出て行けるようにしたのです。 こんなことを言うと本当にやり玉にあげられそうですが、誤解を恐れずに、 この時の気持ちをお話しすると、 六大学まで卒業しておきながら、小さな飲食店の経営者で終わりたくは なかったというのが本音なのです。 しかし、運命とは皮肉なものです。 しがらみからは抜け出すことが出来ませんでした。 そして、いきなり借金を抱えたままの出発。 当然ですが、サラリーマンの経験しかない私には、商売の方法や、 お客さんを集める方法なんて、まったくわかりませんでした。 ですから、休日をなくし、営業時間を長くして、もうただひたすら 身を粉にして働くことくらいしか思いつきませんでした。 回りの友人が、スキーやスノーボード、海外旅行や温泉と、人生を謳歌 している時にも、私は食事のお金や時間を惜しんで、ただひたすら 働くしかありませんでした。 この時の習慣で、今でも私は、一日に一食しか食べません。 本当に辛く、苦しい時期でした。 この頃には本当に、何のために生きているのかさえ わからなくなっていました。 とてもじゃないですが、先のことなど何も考えることなど出来ませんでした。 あの時の空席だらけの店内にいる辛さや、お金がなく友人の結婚式でさえ ウソをついて断るしかなかったみじめな思いや、苦しみは経験者にしか わからないものです。 「商品力はある。お客さんさえ入ってくれれば・・・・」 いつもそう思っていました。 ”数ヵ月後の大逆転までの序章・・・・” 死ぬことさえ考えた私に、衝撃的な出会いがありました。 それは、近代マーケティングの父と呼ばれているコトラー教授の マーケティング理論でした。 私は、肝をすえて、もう狂ったように研究しました。 自分の店を使い身銭を切ってマーケティングのテストを繰り返し 実験していったのです。 その過程で、中小規模の飲食店に適した集客ノウハウとして 「コア・コンセプト・マーケティング」を体系化していきました。 この集客方法は、ビジネス情報誌『月刊 頭で儲ける時代』 にも取り上げられました。 ![]() この集客方法を取り入れてから、私の店は短期間で繁盛店として 「日経新聞」「朝日新聞」「日経ウーマン」「日経レストラン」 「HANAKO」「東京一週間」「東京ウォーカー」「CAZ」 「はなまるマーケット」他、 数え切れないほど、マスコミから取材を受けるまでになったのです。 ![]() 正直、数え切れません! 日経新聞 と 朝日新聞 これは、ほんの一部です。 の掲載記事 数ヶ月前まで、ただのサラリーマンだった私の店にですよ! 借金返済のメドもつき、収入もサラリーマン時代を越えるようになりました。 その結果、先の見えない不安や、お金の心配から解放されたのです。 しかもそれだけではありません。 ”平成16年 中小規模飲食店支援のための活動を本格的に開始するため、 合資会社コア・コンセプト 設立へ” ![]() 6年後、私は当初の約束通り、2度目の起業をしました。 それが現在の飲食店に特化したコンサルティング事業を行う会社です。 実は、この会社の立ち上げにも、この集客方法を使いました。 会社なんて誰でも作ることは出来ます。しかし、お客さんがいなければ すぐにつぶれてしまうのです。 立ち上げた月からすぐに収入を得ることができたのも、恐ろしいほど 短期間で成果が出るこの集客ノウハウを使ったからなのです。 平成18年2月には、日本経済新聞社の系列局であるテレビ東京の 番組に、起業家25人に選ばれて出演も果たしました。 平成18年8月に、日本企業家実践推進協議会から”優秀企業家賞”を 受賞しました。 ![]() “ 2006年8月インプロビック主催の奈良合宿セミナーに参加。 2006年9月ソウルメイト・シークレッツにて、ベスト・ソウルメイト賞を受賞。 2006年9月ウエルスクラブ会員ブログで“無理やり幸運をつかむ男”として紹介される。 2006年10月 2006年10月インプロビック主催のアメリカ合衆国フェニックス・セミナーに参加。 2006年11月 ![]() 2006年11月浜名湖コピー道場にて入賞。 2006年11月 2007年 1月企業家アカデミー賞にて金賞を受賞。 ![]() “ その活躍は、飲食業界に留まらずに、平成18年2月には、日本経済 新聞社の系列局であるテレビ東京の番組に、起業家25人に選ばれて 出演も果たしている。 ”人生の大逆転は、誰にでも出来る・・・・” お客さんが来ないあの辛さや、お金の苦労を知っている者として、 そして、一時は教師を目指していた者として、 集客に悩みを抱えている多くの経営者の方たちに、この集客ノウハウを 伝えていきたいという熱く、強い思いに突き動かされています。 そこで、あなたのお店を満席にするために、すべての集客ノウハウを 公開することを決意しました。 ![]() ![]() 収録時間2時間23分にも及ぶこのDVDを公開することで、今まで信じて いた飲食業界の常識が、ガラガラと音を立てて崩れていくかもしれません。 しかし、もう後には戻れません。公開すると覚悟を決めてしまったのですから・・・ ”絶対に悪用はしないでください” あなたがこのDVDの再生ボタンを押した瞬間に目撃する驚愕の 集客ノウハウの、ほんの一部を紹介すると・・・・ これを知ったらショックで倒れてしまうかもしれません。しかし、この事実を 知ることによって、無駄な時間や無駄なお金、無駄なエネルギーを使わずに 効率的に集客できるのです。これを知らないとかなり痛い! 儲からない本当の理由とは? 1000万円を生み出すことが、これほど簡単だったなんて!! 1000万円を生み出すために今日から何をすればいいのか? 目からうろこの驚愕の方法とは? お客さんが、友人、知人、隣近所に声をかけ、糸であやつられている かのごとく、あなたのお店に引き寄せられる法則とは? 新規客を獲得するには?リピーターを増やすには? 集客するために、絶対に、そろっていなければならない3つの要素とは? あなたは悪魔と取引できますか?この恐ろしくお客さんを誘導してしまう 法則は、絶対に悪用しないでください。これだけは絶対に家族にも教え ないでください。 成功者は誰でも知っている3つの成功要因とは?この3つのうち、どれか 1つでも間違えていると、絶対に成功はありえません。 なぜカラスから学ぶのか? 基本中の基本にもかかわらず、誰もが見落としている3つのルールとは? 努力が苦労に終わるか、お金に換わるかが決まってしまうルールとは? 顧客心理に隠された、あなたのお店からお客さんを遠ざけている本当の 理由とは?他店が知ってしまう前にあなたに伝授します。 あなたのお店は大丈夫ですか? 繁盛店は知らず知らずに使っていた!記憶喪失になってもこれだけは 思い出したい、その法則とは? キャッチコピーを変えただけで、集客率を34%も押し上げた究極の ノウハウとは? あまりにも簡単すぎて、マーケターの間では、絶対に人には教えたくない と皆が口をそろえて言う、売上げをいとも簡単に2倍にするこの方法とは? 成功者の頭の中がどうなっているのか?なぜ成功できるのか? この法則を知った瞬間から、世界がまったく違って見えるでしょう! あなたが最短距離を進むための法則とは? テクニックやツールだけで集客できましたか??それだけでは成功できません。 あなたが成功という名の港にたどり着くために、やっておかなければならない 難破船の法則とは? お金の心配から解放され、経済的な自由を手にするために、あなたが やるべき、最重要のたった3つのこととは? 究極的には、もうこれだけです。他店が知る前にお教えします。 ”想像を超えたこの集客法の威力・・・・” そして今、この集客方法を取り入れて実践したお店に、想像を超えた ことが起こっているのです。 まずは、実践者の声を聞いてください。 ![]() ![]() ![]() 私のクライアントさんのお店↑です。もちろん行列ができています。 さて、価格をお知らせする前に・・・・ ちまたでは、「こんな接客が」とか「こんなメニューで」といった的外れなノウハウが、 さも繁盛店への方法であるかのように語られています。 本当に、そんなんでお客さんが増え、売上げがアップするのでしょうか? 何かおかしいと思いませんか? だって、どんなにお店を改善できたとしても、 そもそも、それを評価してくれるお客さんが来ないことが問題なんですよ。 ですから私は、そんな素人でも言えるトンチンカンな空論は語りません。 「絵に描いた餅」のような空論は、一切語っていません。 実際に効果があったノウハウだけを公開しています。 このような実践的な情報やノウハウに、いくらの価格をつけるべきでしょうか? 私は、個別指導する場合、2日間で21万円を請求しています。 安い価格ではありません。 しかし、この価格を請求できるのは、それ以上の利益を生み出す情報を 提供しているからです。 ですから、このノウハウを安売りするつもりはありません。 DVDパッケージということで、個別指導でないことを考慮しても、 クライアントさんからは、10万円でも安すぎると言われました。 クライアントの戸辺さんからは、全部買い取るから、他店には売らないでほしい との申し出があったくらいです。 しかし、お客さんが来ない辛さを知っているものとしては、多くの経営者の方に 提供したい気持ちもあり、5万円くらいで提供しようと思いました。 少なくとも、DVDの中で語っている実例では、130万円アップを実現させました。 ですから、この価格でも十分すぎる程、だと思います。 しかし、 現在売上げに困っている人、何としてでも人生を大逆転させたい人にも、 なんとしてでも成功を勝ち取って欲しいのです。 そこで、 | |||||||||